打合せを上手に進める
このブログは、日記というよりは建築に関する様々なことのエッセイですので
過去の文章でも一度は目を通して頂きたいと思っている文章があります。
そんな中の一つが 打合せが上手くいかない(01~06+end) です。
打合せが上手くいかない01 (MYブログ07/04/20)
打合せが上手くいかない02 (MYブログ07/04/21)
打合せが上手くいかない03 (MYブログ07/04/22)
打合せが上手くいかない04 (MYブログ07/04/23)
打合せが上手くいかない05 (MYブログ07/04/24)
打合せが上手くいかない06 (MYブログ07/04/25)
打合せが上手くいかないend(MYブログ07/04/26)結論だけ手早く知りたい方はこちらからどうぞ
住宅設計と打ち合わせ
設計段階で打合せがうまく進む、お客様とのコミュニケーションが良好である、ということは、
完成した建物が本当に喜ばれて門出ができる重要な要素であると共に、
お客様・設計者双方が変なストレスを抱えることをなくし、
また物事を合理的・経済的に進めるためにも欠かせません。
そのような「打合せ」という仕事を20数年間続けてきた私の失敗の積み重ねをまとめたものが
それです。
良く考えれば当り前のことばかりですが、教科書や住宅関連雑誌にはあまりない情報なので、
若い設計者の方々や初めて家を建てる方々に一度読んでいただければと、思っています。
ランキング、ポチッと一つお願いします ![]()
![]()
以下は、私の仕事のコマーシャル
◎マキノのほんだ建築は、ただいま工事中 滋賀咲くBlog 内の会社のブログ
◎ はじめて家をと考えている方へMYブログ08/09/08-みんな打合せをうまく進めたい
◎土地込、940万円のセカンドハウスのプランを作りました(インフォメーション08/04/02)
◎住宅・セカンドハウスは、随時ご案内(室内も)出来ます(インフォメーション08/02/11)
◎ほんだ建築トップページへはこちらから
地域特性に造詣の深い地場の工務店や設計士を見直して頂ければと思います。地場で仕事が
完結すること自体、ヒトやモノの移動エネルギーが少なくてすむ環境負荷の少ない選択であり、
かつ 住宅建築は個人ができる身近でとても大きな地域振興でもあります。 また、地元で
長く仕事を続けられているということこそが品質をおろそかにしなかった証拠ではないでしょうか。
☆☆ とりあえず、ハウスメーカーを選択肢から外して、家作りを考えてみませんか ☆☆







トラックバックURL: http://hondakenchiku.com/1145.html/trackback